KODAMATOKIで作る食卓。手作りならではの陶磁器の魅力を発見

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私のとっておき

陶磁器のうつわである「KODAMATOKI」の魅力は、なんと言っても一つひとつが手作りされた一点ものだということ。実際に触れてみてわかる、シンプルなのにどこか温かみのあるうつわに、ほっとする癒しの食卓が作れそうです。

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最近、よく使っている「KODAMA TOKI(小玉陶器)」のうつわ。

母が「最近新しいお気に入りのうつわを見つけたよ」と教えてくれて、私も買ってみました。

「KODAMA TOKI」のうつわは、一つひとつ、手作りで生み出されているんだそう。

一つひとつ丁寧に手作りされているからこその形の違いや、人の手を感じさせるあたたかい雰囲気で、すっかり気に入ってしまいました。


◆和洋中、どれに合わせるか悩んじゃう「MY DISH」

「KODAMATOKI」のなかでも私が特に惹かれたのは、白いうつわの「MY DISH」シリーズ。ふちの色がGold,Plutinum,Brownと3種類あるけれど、シンプルで暮らしによくなじむデザインです。

少しだけ深めにできているうつわだから、和洋食どんな料理でも合いそう。

「KODAMATOKI」さんの作家である小玉清美さんがご自身のために作られたというこの「MY DISH」シリーズ。

真っ白ではなく少し生成りのような白みが、あたたかみをもっていて良い味を出してくれそうです。


◆一枚あるだけで主役になれちゃう「FOR SUCH A TIME」

「KODAMATOKI」ののなかでも新しくできた「FOR SUCH A TIME」のうつわはぺたんとした平皿が特徴。

パンケーキやトーストなど、ちょっと魅せたいお料理にも大活躍しそうです。

シックな色合いで、シンプルに野菜や果物を置くだけでも食卓が引き締まりそう。


◆「KODAMA TOKI」のうつわと楽しむ食卓を

シンプルながらも特徴のあるうつわが多い「KODMATOKI」。

今からどのうつわに料理をのせようかなと想像が弾んでしまいました。


Styling by @natsuki_717

詳しくはこちら▷KODAMATOKI